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那須資弥
본문 표기 高春・那須遠江守資國・遠江守藤原高春・增山右衞門大夫・遠江守高春
增山 第三 · 1
- p001…寛文二年七月廿八日卒す、年四十歲、一說に四十五歲子なかりしかば、弟那須遠江守資國が、左京太夫資康か養子となる詳なる事那須宗傳に見ゆ、男をもつ…본문 資國
那須 第九下 · 5
- p001…遠江守藤原高春は、左京大夫資景が世嗣なり、實は增山彈正忠正利が舍弟、右大臣家の御外叔父…지면 高春
- p001…夫資景が世嗣なり、實は增山彈正忠正利が舍弟、右大臣家の御外叔父にて、始め增山右衞門大夫とぞ申ける、承應元年二月十八日、資景が請に因て、其家の嗣と定められ、遠江…
- p001…年二月十八日、資景が請に因て、其家の嗣と定められ、遠江守に改め任ぜらる、高春自らの所領に、那須が家領、兼ね并て領しぬ、那須が家領七千石、高春か所領…
- p001…らる、高春自らの所領に、那須が家領、兼ね并て領しぬ、那須が家領七千石、高春か所領五千石、都合一万二千石を領すと、承應日記に出つ抑もこの那須の家…
- p003…正月元日十六歲にて叙爵す、資重父に先達て卒し、世嗣既に絕えんとせし程に、遠江守高春其家を繼きたるなり、…지면 高春
색인은 본문을 읽고 사람·지명 등에 개체 ID를 붙인 것입니다(표본 점검 정밀도 약 98.6%). 같은 이름의 다른 사람은 괄호로 구분했고, 지면 표기가 다른 비정은 문맥 주석에 적었습니다. 자세히