인물 색인 › 松平信吉
松平信吉
본문 표기 伊豆守信吉・安房守信吉・勘四郞・信吉・勘四郞信吉・松平伊豆守信吉
保科 第一 · 1
- p001…て、內膳正家廣をもうけ玉ひ、忠正死して、忠正の弟與二郞忠吉の妻となり、安房守信吉左馬允忠賴をもうけらる、忠吉もまた死ぬれば、保科が許にゆきたまひしな…
松平(櫻井) 第二 · 3
松平(藤井) 第二 · 5
- p002…生て歸らじといひて、忽に攻め落しゝとも申也、織田家譜に、箕作おとしゝを、勘四郞信吉としるせり、誤れるにや、信吉は信一が子なり、…
- p002…とも申也、織田家譜に、箕作おとしゝを、勘四郞信吉としるせり、誤れるにや、信吉は信一が子なり、…
- p003…に傳ふる所の松平系圖には、丹波の笹山に移るといふ、是はあやまれるか、安房守信吉家を繼く、實は櫻井の與二郞忠吉が嫡子なり、信一男子なければ、おのが娘に配…
- p003…櫻井の與二郞忠吉が嫡子なり、信一男子なければ、おのが娘に配せて世嗣とし、勘四郞と名付たり、佐竹が國移されしに、常陸の府中の城を守り、また父に代て、江戶…
- p004…伊賀守源忠晴は、伊豆守信吉の二男、慶長十四年、兄忠國と同じく將軍家の御前にて、元服し、御諱字賜ひ、…
小出 第十上 · 2
색인은 본문을 읽고 사람·지명 등에 개체 ID를 붙인 것입니다(표본 점검 정밀도 약 98.6%). 같은 이름의 다른 사람은 괄호로 구분했고, 지면 표기가 다른 비정은 문맥 주석에 적었습니다. 자세히