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土屋昌続
본문 표기 昌次・土屋・平八郞昌次・直村・右衞門尉昌次
井伊 第四上 · 1
- p004…此年冬十一月万千代丸、元服して、兵部直政をめさる、十二月武田が侍大將山縣土屋原一條が手の者七十四騎、坂東に名を得し兵四十三騎、引すぐりて、直政が手に…
大久保 第四中 · 1
- p003…美濃守信春、織田殿の陣に向て、手の者多く打たせて引く、眞田兄弟入替れば、土屋も頓て押續き、柵の木、引き破て入らんとし、皆鐵炮に中つて死す、山縣既に打…
土屋 第六 · 7
- p001…を定めらる、この筑前守虎義、第一に選み出されたり、虎義男子七人あり、二男平八郞昌次、家の系圖かくの如し、世に直村といふは非か十七歲にして信濃國川中島…본문 昌次
- p001…されたり、虎義男子七人あり、二男平八郞昌次、家の系圖かくの如し、世に直村といふは非か十七歲にして信濃國川中島の軍に從ふ、味方散々に亂れしに、昌…
- p001…村といふは非か十七歲にして信濃國川中島の軍に從ふ、味方散々に亂れしに、昌次一人、晴信入道の側を離れす、入道大に感じて、土屋は武田譜代の家人、今は其…
- p001…側を離れす、入道大に感じて、土屋は武田譜代の家人、今は其家絕えたるなり、昌次して名字繼せんとて、金丸を改て土屋と名のらせ、廿二歲にして侍大將になされ…
- p001…の家子郞等が謀る旨をも用ゐず、長篠の軍せんとする、當家の亡ひん時至れり、昌次が死すべき時、今日に究りぬと思ひ定め、手勢百騎を引具し、信長の陣に向ひ、…
- p001…三十一才此日武田が軍勢さん〱に戰つて、討るゝ者數を知らず、虎義が五男昌次が舍弟總藏昌恒時に廿才只一騎、主君の供して取て返し、追來る敵を追拂…
- p002…甲陽軍鑑を見るに、總藏昌恒、兄右衞門尉昌次が家を繼きしにはあらず、初め駿河の岡部忠兵衞といふ者あり、武田に從て後、…
색인은 본문을 읽고 사람·지명 등에 개체 ID를 붙인 것입니다(표본 점검 정밀도 약 98.6%). 같은 이름의 다른 사람은 괄호로 구분했고, 지면 표기가 다른 비정은 문맥 주석에 적었습니다. 자세히