가문 색인 › 織田氏
織田氏
본문 표기 織田・織田家・織田殿
松平(藤井) 第二 · 2
井伊 第四上 · 1
- p003…が郞等小野但馬、主を恨る事やありけん、今川殿に參て、我主に候ふ肥後守は、織田德川の人々に心を合て、屋形に叛き參らすると申ければ、氏眞大に怒て、急き井…
松平(戶田二連木) 第四下 · 2
酒井 第五 · 1
- p001…の御外祖右衞門大夫殿、卒去の後、下野守殿、父の跡を繼き、程なく尾張の國の織田に、心を合て、今川殿に背き玉ふよし、聞えければ、岡崎殿大に驚き給ひ、廣忠…
森川 第五 · 1
- p002…織田信秀に屬す宗氏が子、兄は森川助右衞門定兼、弟は堀部與四郞氏兼といふ、織田家に屬し永祿四年に死す、氏俊は氏兼が子、德川殿の仰に依て森川と名乘と云、按…
小笠原 第六 · 1
- p001…州北條左京大夫氏直四萬八千餘騎の軍勢を引率し、上野國厩橋の戰に打勝て、織田の大將瀧川左近將監一益を打破りしなり、碓氷の峠を打越えて、是も信濃に…
山內 第七上 · 3
毛利 第八上 · 1
- p006…奉り、よきにかしづき奉る、信長安からぬ事に思ひ、同き五年の比ほひ、毛利と織田との軍起り、羽柴筑前守秀吉、大將を賜り、まづ播磨の國を打從へ、備前の國を…
上杉 第八下 · 1
- p013…越中信濃上野より攻め入らんとす、景勝先づ越中に向ひ、魚津の城に押寄せたる織田が軍勢、討ち破り、取て返して、信濃國に向ふ、景勝信濃に引き返せば、前田佐…
分部 第九上 · 1
- p003…せ給ひ、秀吉世を知し給ひし後、文祿の初、上野介信包信包此比は本性に返て織田と名乘り關白の執奏にて四位侍從に成されし也聊の事に罪せらて本領を押奪…
市橋 第九上 · 1
- p002…後關白秀吉に從ひ、天正十三年三月十三日、七十三歲にて卒す、下總守長勝、又織田羽柴の兩家に仕へて、美濃國今尾の城を領す、一万石慶長五年の秋、德川…
大田原 第九下 · 1
- p005…して養て子とせり、是より平姓と成て、丹比の種姓は、絕えたりしにや、大田原織田、元より外戚に就て親しかりければなり、…
織田 第十下 · 2
平岩 第十一 · 1
- p001…ことならんには、德川殿御父子の間に不快出來りて、國內亂れん、外には又德川織田の間に事起らんやうを、勝賴の謀らはれたるなるべし、然らざらんには又此謀た…
天野 第十一 · 1
- p003…信孝等が御一族の中にあつて主君に背き參らする條、甚た無道の至なり、それに織田が心を合せ傾け參らせんとするこそ心得ね、義元助け參らせて御敵打亡さんこと…
前田 第十二下 · 1
- p003…なつて出でらる是も命を助けられ高野の方に趣きて、程なく世を早うし給へば、織田殿の嫡流は絕えてけり、同き十三年六月茂勝忽に心狂し、宗徒の家人等を切て捨て…
색인은 본문을 읽고 사람·지명 등에 개체 ID를 붙인 것입니다(표본 점검 정밀도 약 98.6%). 같은 이름의 다른 사람은 괄호로 구분했고, 지면 표기가 다른 비정은 문맥 주석에 적었습니다. 자세히